東京駅のおしゃれなお土産!夏限定お土産ランキングベスト7


夏休みお盆休みを利用して実家へ帰省したり、地方への旅行などで遊びに出かけたりする機会も多い夏の時期。

意外と悩むのがお土産選びではないでしょうか。

一昔前、東京のお土産と言えば「ひよこ」や「東京ばな奈」、「ごまたまご」なんかが定番中の定番でしたが、なんだかマンネリ感を覚える方も多いはず。

そこで、もらって嬉しい、あげて喜ばれる、自分で買って食べても美味しい“”や“お盆休み”のお土産に選びたい「東京駅限定みやげ」やランキングを自分なりにピックアップしてみました。

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東京駅の夏限定お土産ランキング 勝手にベスト7

できれば近寄りたくない夏場の東京駅。

特にお盆の時期はあまりの人の多さに歩くだけでも疲れます。

出張や旅行、里帰りでもお土産を用意するのが必須ですが、なかでも利用頻度が高いであろう東京駅。

できれば少しでも荷物を持ち歩きたくはないものです。

そこで、あらかじめお土産には何を買い求めるかを決めておけば時間の節約にもなるし、疲れも軽減されるというもの。

ということで、JR東京駅の駅ナカ地下1階の“グランスタ”やJR京葉線へ向かう途中の“京葉ストリート”、そして東北新幹線の乗り場近くの“エキュート東京”など乗り換えのエリア別に買い求められる東京駅限定のお土産を7つご紹介します。

ベスト1

ザ・メープルマニア「メープルバタークッキー」
ショップエリア:グランスタ
価格:9枚入り/864円 (税込)

東京駅のお土産スイーツ売上ランキング第1位を誇るのが「メープルバタークッキー」。

なんと、1年間で600万枚以上をも販売するという、超が付くほどの人気商品だとか。

メープルシロップの本場であるカナダ産のメープルシロップと発酵バターを練り込んで焼き上げたサクサクのクッキーにバターチョコレートがサンドしてあります。

ベスト2

銀のぶどう「チョコレートサンド」
エリア:グランスタ
価格:12枚入り/1080円 (税込)

「チョコレートサンド」は銀のぶどうの人気商品です。

こちらも1日で最大5万枚以上の売り上げを誇る“東京駅限定”のスイーツです。

チョコレートナッツ生地にミルクショコラとホワイトショコラをはさんだチョコレートサンドで、ハート模様のかわいいビジュアルも人気の商品です。

ベスト3

金澤萬久「わらび餅のバウム・黒豆」
エリア:グランスタ
価格:10個/2214円 (税込)

まめや“金澤萬久”の定番人気商品はきな粉を練り込んだ「バウムクーヘン」。
そのバウムクーヘンに洋菓子と和菓子の良いところどりした商品が登場です。
バウムクーヘンの生地の上には、ぷるぷるした“わらび餅”が涼を誘います。
これだったら若者にも年配の方にも、どちらにも受けますよね。

ベスト4

コロンバン「銀の鈴サンドパンケーキ」
エリア:グランスタ
価格:一個297円(税込み) (税込)

イチゴと抹茶が女性に人気

コロンバン”が販売するイチゴのクリーム、そして抹茶のクリームをそれぞれ挟んだ2種類のパンケーキです。

 中にまるごと1個入ったイチゴは国産にこだわりました。また、抹茶クリームは宇治抹茶を使っています。30代~40代の女性に人気なんだそうです。

ベスト5

シレトコドーナツ「ウェルカム☆TOKYO3個セット」
エリア:京葉ストリート
価格:3個/1580円(税込み)

真ん中の穴からシレトコファミリーの「クマゴロン」がかわいい顔を出している“クマちゃんドーナツ”のニューフェースが誕生しました。

3個セットのドーナツには「ようこそ東京」とチョコレートで書かれています。

かわいいだけではなく、蜂蜜をたっぷり使ったドーナツは、優しくて甘みに思わず笑顔になるおいしさです。

ベスト6

シーキューブ「東京百年物語-焼きキャラメル」
ショップエリア:エキュート東京
価格:10個入り/1625円

しっとり、ふんわりと焼き上げた生地に『森永ミルクキャラメル』の味わいをイメージしたソースを染み込ませて作った商品です。
とても懐かしいキャラメルの甘さにほろ苦さが加わって口当たりの良いお菓子です。

ベスト7

東京ばな奈「見ぃつけた」
エリア:新幹線南のりかえ口改札前
価格:8個入り/1134円

知らない人はいないであろう、東京ばな奈のカステラ「見ぃつけたっ」はその名前の通り、東京駅限定で販売されている商品です。

値段は、
4個入り648円(税込)
8個入り1134円(税込)
12個入り1728円(税込)

「見ぃつけた」ですが、「JR東日本おみやげグランプリ」では「友人・恋人へ贈りたいおみやげ特別賞」を獲得もした人気商品だそうですよ。

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まとめ

勝手に東京駅限定おみやげランキングをご紹介しましたが、所詮は個人の嗜好をもとに選んでいますのでお許しを。

しかし、なぜだか日本人はとりわけ「限定」という言葉に弱いというか、惹かれるものです。

お土産で買い求めるお菓子は全国どこへ行っても名前が変わるだけで中身や見た目が似たようなものが多いのも事実。

なので、選ぶときには余計に迷うんですよね。

しかし、最近は和菓子系はあまり買わなくなりましたよね。

どちらかというと買い求めるお土産も「スイーツ系」というか、「生菓子」に近い商品が多くなりました。

その分、あまり日持ちはしないので注意が必要ですけど。

私が上京した際に家族へのお土産としてよく買い求めるものの定番には以前から東京駅限定ではないですけど、隣接する大丸に入っている銀のぶどうの「紅茶のシフォンケーキ」や舟和の「芋羊かん」があります。

夏の時期だったら銀のぶどうでは「桃と紅茶のシフォンケーキ」が販売されています。
2日ほどしか日持ちしませんが、税込で928円。

ちょっと荷物にもなりますが、自分でもシフォンケーキが好きなことや、好みの大きさで切り分けて食べられるのでお気に入りです。

そういう意味では、値段とボリューム感のバランスもありますが、知人や親せきに渡すお土産を買う際には、何でもいいや、ではなく自分で食べても美味しい!と納得できるのが一つの選ぶ基準ですかね。

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