人間、健康でいればもしろい未来が待っている!

厚労省が公開した「平成29年簡易生命表」によれば、日本人の「平均寿命」が過去最高を更新して、男性は「81.09歳」、女性は「87.26歳」となったそうです。

とは言うものの、少しタイムラグがありますが、介護を受けたり寝たきりになったりせず日常生活を送れる期間を示す「健康寿命」が、2016年は男性72.14歳、女性74.79歳だったと公表されています。

最近は、平均寿命だけではなく、健康寿命が重要視されていますよね。

平均寿命も健康寿命も日本は世界一ですが、一方、

日本は寝たきり期間が世界で1番長い国

という新聞記事もよく見かけます。

今回は、そんな話題を少し。

健康でいればもしろい未来が待っている!

以前読んだ本に『地上最強の量子波&断食ヒーリング これが未来医療のカタチ』という本があります。

その中から、小林健氏が紹介されている講演の内容からご紹介たいと思います。

1000人の大にやるのはやっぱり大変だよね。でも、皆さんよく考えて。

1000人いらっしゃるけど、一人かもわからないよ。

だって、皆さん粒々なんだから。視力が乏しいから形ができているように見えるけど、実は粒々ですよ。

だって細胞同士すき間を持っていて、くっついていないんです。

ほんと恥ずかしい話、私、5回も死んじゃって、そんなこと、人に言えないんだけど、ある有名な大先生か「小林先生、私、3回死んでね」と言ったんです。

あら、言ってもいいんだと思って、「実は私、5回なんですけど」と張り合っちゃいけないんで(笑)。

「私も3回死にました」と言ったけど、実は5回なんです。

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UFOに乗った話!?

あと、皆さんそろそろ「この人はおかしな人だ」とわかってきただろうから、言っていいと思うんだけど、一般的に目撃されるUFOはほとんど軍事的につくられているんです。

実は、ある特別なグループがつくっているんですよ。

もっと話したいけど……やめておきます(苦笑)。

私は実際に船井幸雄先生とUFOに乗っているんです。

UFOというのはおもしろいですよ。

今回はちょこっと言っておきますけれども、水と氷の違いぐらいの違いでわかるんです。

「じゃ、小林君、言われたから行こうよ」。

UFOは人を選ぶんです。

あそこに乗れるのは大変名誉です。

乗った人をちょっと見ましたけれども、ノーベル賞を取った人とか、超すぐれた人です。

ノーベル賞が立派という意味じゃなくて、いろいろすぐれた人が乗っ
ていました。

私、乗ってもいいのかなと思ったんですけど、「君は私と一緒に乗ってもいい」ということで乗らせいただきました。

いずれ世の中がもうちょっとわかってきたら、皆様にじっくり説明します。

または、一杯飲みながらお話しすることもできますけど、ほんとにすばらしいです。

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地底人に良く出会う話?常識にとらわれないことが大事!

私、最近、よく地底人に会うんです。

宇宙人、我々地球人、地底人というのがありまして、私、よく呼ばれて行くんです。

最初の7つぐらいの階段はいいんです。

それをおりると、あっという間に同じ世界がある。

空かあり、木があり、川があり、池がある。地底はそうなんです。

こんなことを言っても、小林健だから、皆さん多分理解してくれると思います。

私、ちょっと脳がおかしいものですから(笑)。

真実を見過ぎちゃっているんですけれども、ほんとに世の中、おもしろいですよ。

だから、小さいことでカタカタしないほうがいい。

皆様の常識はほとんどつくられたものです。

皆さんに入っている今までの情報は、病気になったら医者に行かなきゃいけないとか、カネがないと幸せになれないとか、体がカッコよくないとモテないとか、そういうのは与えられた情報で、それはほとんど違うんです。

私かあの船井先生という偉大な方から、こうやってメッセージを伝える役目をいただいているのは、人に言わせると「バカ」とか言うんですけど、単純だからなんですね。

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小林健さんはすけべだった?

私は77ですが、必要な人がいるんで、よく男女関係の話をするんです。

そうすると、みんな興味があるから遠目で聞いていて、後で「小林先生って意外とスケベなのね」とか言っているらしいんですけど、ダメ、そんなの。

私には通用しない。

私にはつくられた常識のしがらみがないですから、「ワオ、サンキュー。こりゃ冠をもらったようなものだ」。

スケベじゃない男なんて聞いたことないし、見たこともないです。

そのようにできているから人類があるわけです。

そういうことで、皆様に与えられた社会常識とか、総意で決まったとか、ウソばっかり。

総意でなんか決めていないですよ。

誰かがもうかるから、いろいろなところにおカネをやって決めているだけのことです。

全然違うんです。

地底人のこととか、UFOのこととか、私、実際に行っていますので、これからいろいろなことが楽しいですよ。

だから、皆さん、いつまでも元気でいてください。

私はあと70年ぐらい皆さんと一緒にいますからね(笑)。

頑張りましょうね。サンキュー。

あとがき

小林健さんの場合、特異な例だと思いますが、臨死体験どころか、雪の中に何時間も心肺停止の状態で埋もれていたこともあるそうです。

それはさておき、やはり、寿命がどんなに長くても自分で自分のことができないような人生は誰も望まないですよね。

平均寿命と健康寿命では男女とも、10年前後の差があります。

常識にとらわれていると、いつの間にか体調を崩していたりします。

1日にご飯は3食きちんと食べる、とか、1日に30品目の食品を摂らないといけないとか。

基本的には野生の動物のようにお腹が減ったから食べる、で良いと思うんですけどね。

朝ごはんは何時に食べようとも、12時になったらご飯を食べる。

それでは食べ物が消化する暇も、休まる暇もあったものではありませんよね。

やりたいことをやりやい時にする。

食べたいときに食べたいものを食べる。

そんな生活ができたら理想ですよね。

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