臓器それぞれの周波数がソマチッドを活性化する!

ロシアやドイツは波動医学の先進国だと言われています。

ソ連時代から開発されていたと言われる「量子波動器メタトロン」や「ニュースキャンⅡ」などが有名です。

ドイツでも、パウル・シュミットが開発した『バイオレゾナンス・メソッド』などが知られています。

今回は、そんな量子波ソマチッドの周波数の関係について紹介したいと思います。

波動医学のバイオレゾナンスやメタトロンとは?

波動医学」とも、「量子医学」ともい言われるようですが、ドイツでは既に「量子波治療」というものが保険適用されていると聞きます。

心や体の不調が様々な悩みが薬を飲むわけでもなく、注射針を刺すわけでもなく、座ったり寝そべったりしている間に、「目に見えない力で解消される」としたら、夢のような話ですよね。

日本ではまだ「量子波治療」と言うとなじみが浅いですが、ドイツではバイオレゾナンス・メソッド(生体共鳴法)と呼ばれる治療方法が浸透しており、

●病院だけで5,000カ所以上
●民間でも40,000人以上

の人たちがこういった医療が取り入れられていると言います。

こうした医療は既に30年数年以上も前から取り入れられてきたのだと言いますから実に素晴らしいです。

ちなみに、このバイオレゾナンス・メソッドという治療法は、患者様の健康・不健康を決める目に見えないエネルギーの存在を突き止め、それを解消することを目的としています。

ドイツ振動医学では、”病気”という概念を取り扱っていないため「エネルギー的な問題をエネルギーで調整する」という事になっています。
そして、本人が持つエネルギー的な問題を解消した結果として、病状が緩和、あるいは解消されるのです。

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臓器のそれぞれの周波数とは?

バイオレゾナンス・メソッド(生体共鳴法)を開発したパウル・シュミットが、バイオレゾナンス測定方法で突き止めた人間の各臓器の周波数があると言います。

つまり、臓器にはそれぞれ固有の周波数があるというのです。

その周波数が乱れると、その乱れに共鳴する波長の物が引き寄せられます。

各々の周波数の乱れが、身体全体の調和を乱す。

共鳴と非共鳴の原理原則です。

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<臓器それぞれの周波数(ヘルツ)について>

心臓 40.00
小腸 61.50
肺  72.00
大腸 60.00
肝臓 56.00
胆嚢 63.50
胃  20.50
膵臓 26.00
脾臓 11.50
腎臓 79.00
膀胱 64.80
骨格 100
皮膚 4.50

日本での研究はどうなのか?

上記のような研究はもちろん、日本でも行われているようです。

先日、船瀬俊介氏の『未来を救う「波動医学」 瞬時に診断・治療し、痛みも副作用もない』という著書を読む機会がありました。

そこでは様々な波動医学について紹介されていました。

中でも、私が興味を引いたのは、ソマチッド周波数の部分。

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周波数がソマチッドを活性化

このパートでは、神秘の微小生命体-ソマチッドに関して取り上げ、「ソマチッドは、心地よい波動に反応する」と題して、ソマチッド研究の第一人者であった福村一郎氏と増川いづみ氏の対談が載せられています。

<以下は引用>

福村‥心臓が正常に動くとか、肝臓が動くとか、身体の各器官に、それぞれタイプ、能力の違ったソマチッドが存在するのなら、それを活性化させるうまい方法はないか?

そこから始まって、ソマチッドは一定の周波数に反応するということが、わかってきた。

増川‥「音でソマチッドが元気になる」と、アメリカでソマチッド研究をやっている方が言ってました。

アメリカでも、密かに研究されているのです。

福村‥ソマチッドは、それぞれ異なる働きをして、それぞれ、異なる周波数によってエネルギーを得ることが、わかってきた。

それが、ソマチッドの活性・エネルギーを上げる1つの方法なのです。

臓器周波数を、心臓なら心臓、肝臓なら肝臓と、各臓器に当てる。

すると、そこのソマチッドが活性化する。この事実は、じつさいにアメリカで実験をして、はっきり判っている。

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ソマチッドは固有周波数に反応し修復する

増川‥身体の各器官にいるソマチッドの“好きな”周波数を当てる。
すると、ものすごく活性化します。

そして、その器官の歪みを整えるのです。

――これは、波動医学にソマチッドが関わっている重大事実である。

増川・・音とソマチッドがものすごく密接な関係があることが、わかっています。

特定の周波数で、臓器の中にいるソマチッドが元気になる。

修復能力が高まる。

あまりに環境が悪いと、ソマチッドは働く気が出ない。

しかし、ソマチッドの好きな、もともと、その臓器の固有周波数の正確な波動(振動)が当たると、ソマチッドはもとにもどって、活性し始めて、修復能力が高まるんです。

結局は、音とソマチッドが相互に“調律”し合う。

ソマチッドは、その調律を得ることで、もとのソマチッドの能力にもどる。

すると、すごく活発に活動して、本来の肝臓の動き、心臓の動きが整ってくる。

最後は、結局、周波数にいっちやったんです。

--固有波動⇒ソマチッド活性化⇒臓器修復⇒病気治癒……という流れか?

<引用終わり>

あとがき

にわかには信じられないですが、これはすごい話ですよね。

もちろん、緊急の場合や外科的手術が必要なこともあるかと思います。

ちょっと不調かな、と思ったら波動調整する。

何だか、SFの世界のような、近未来の医療の姿なんですかね。

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